ゴルフ会員権の売買、情報は、信頼と安心のつばさゴルフへ!

サンヒルズカントリークラブ

ホームへ 会社案内 県別相場 税金案内 保険案内 売買依頼書 お問合わせ
コース概要
 丘陵コース。自然の起伏を巧みに生かしたイーストは各ホールの景観が素晴らしく、多彩なショットが要求される。初心者からベテランまで誰もが戦略を立てて攻めるゴルフのおもしろさを満喫できる。ウエストは池"がポイントのスリリングな18ホール。明るく開放的でフラットなアメリカンスタイルのアウトでは戦略的なゴルフが要求される。なかでも3番から続く池を巡るホールは極めて手強いアウトのハイライト。杉林を上手に生かしたインは各ホールが個性的な表情を見せ、戦略性のあるプレーを存分に堪能できる。"
住所 〒321-2112 栃木県宇都宮市上横倉町1000
電話番号 028-665-6111  予約専用028-665-6111
FAX番号 028-665-4117
アクセス 東北自動車道/宇都宮より5km
設計者 トレント・ジョンーズU世
グリーン ベント
ホール/パー 36H /P144/13640Y
設立 平成3年5月1日
練習場 あり
会員数 正会員 700名  法人 1300名       
過去のニュース ヒューマックスグループの経営。
18Hの華厳CCを同社が買収し発足。86年に映画館(ジェイシネマ)やレストラン等を展開する潟qューマックスが買収。88年1月からクローズして大改造、さらに18H増設分も完成させ、36Hの大型ゴルフ場となった。旧会員約380名を継承し(華厳CC会員の移行は預託金170万円が必要だった)、88年から新たに縁故1600万円(預託金1280万円10年間据え置き)で募集開始。1800万円(預託金1440万円)、2200万円(預託金1600万円)と展開している。
その後、償還対策として会員権の分割を行い、その促進のために平成12年1月まで名変料を無料に。施設は豪華と評判でホテルも完備。

■平成20年07月22日、民事再生法申請
■平成20年11月初旬、再生計画案を配布
 弁済率は預託金の5%、債権者集会は12月3日。
■平成20年12月3日、再生計画案が可決
 PGMが運営受託予定
■平成21年4月1日、PGMが運営開始
PGMグループは4月1日から、サンヒルズカントリークラプ(36H、宇都宮市上横倉町1000、TEL028-665-4111)や、それに付帯する施設の運営を開始する。
 同グルーブのパシフィックゴルフマネージメント(東京都港区、アンドレ・コべンスキー社長)が、同CCを保有するヒューマックスグループの潟Tンヒルズ(東京都新宿区、咲田宏社長)とリース契約を締結しており、その契約に基づき運営を行う。
 運営するのは、同CCの他にクラブハウスと一体型のホテル(客室68室・温泉大浴場・エステティックサロン等)、ナイタープレーが可能なショートコース(3ホール)、テニスコート(3面)などで、同施設の総称は「サンヒルズゴルフ&リゾート」。現在の従業員は、PGMに転籍する。
 PGMは、これまでゴルフ場に付帯したホテルは他企業に賃貸するなどしており、ホテルの運営には消極的だった。今回の場合は、クラブハウス兼ホテルであることに加え、滞在型ゴルフの需要やビートダイGC等周辺の系列ゴルフ場をセットした新商品の開発などが見込めることから、運営することになったとしている。
 ゴルフ場の運営については、従来のキャディ付きからキャディ付きとセルフの併用制にするが、高級志向の運営は継続する。
 また、利用者のターゲットを女性とし、女性向けのサービスを充実させるとしている。
 ちなみに、潟Tンヒルズは昨年12月に再生計画案が可決し再建中で、PGMに運営委託することは計画案に盛り込まれていた。
 なお、再生法申請時のサンヒルズCC会員は3200名だったが、1128名が退会し現会員数は2162名となっている。
■平成21年09月10日より名義書換再開。
新証券(旧額面の5%が新入会保証金)のみ書換可能
・名義書換料は、正会員60万円(税込)、平日会員20万円(税込)

ゴルフ場ホームページへ
入会条件
年齢 20歳以上
他コース なし
紹介者 在籍2年以上正会員2名
面接 なし
その他 特になし
変更されている場合がございますので、詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。
フリーダイヤル 0120−283−562
ホームへ 会社案内 県別相場 税金案内 保険案内 売買依頼書 お問合わせ


ゴルフ会員権売買のことならTSUBASAGOLFへ!
フリーダイヤル 0120-283-562

E-Mail kanemitsu@tsubasagolf.com