私のHPにようこそお越しくださいました。ゆっくりお楽しみくださ〜い。




Last Up Date 2010/2/3


地球接近中の火星
1月28日に接近の火星を1月25日1時25分撮影



天文台の夜間公開の中で観察していただきます。
2月いっぱいは ほぼ同じ大きさで観察できます。



わたしは天文楽士(てんもんがくし)講座開設

星の村天文台独自の「わたしは天文楽士」の称号と認定書を
与えるもので天体観測や巨大な望遠鏡の操作ができます。
※国の定めるものではありません。

4月期生 募集要項
 (2か月ごと開催)

@期間:4月3日(土)から2ヶ月間の土曜日。
         夜間公開の2時間前から1時間と夜間公開時間帯4回
A参加費:5,000円 ご家族は1人に付2,000円加算
      講座テキスト代と期間中の天文台フリーパス券込み
B参加人数:20名様(5名様以上で催行)先着順
C参加資格:自力で天文台の往復ができる。すべて自己責任が持てる。
D望遠鏡の貸出:小型の望遠鏡をいつでも自由に使え一週間を目途に貸し出しも可能。
E認定書の発行:講座の最終日(出席率と写真成果7割以上)

お申し込みは:0247−78−3638



ビクセン特製カレンダー販売中
天文台で取り扱っています。
1700円を1000円で好評販売中!
大野台長撮影の天体写真(L版サイズ)1枚プレゼント中




「隕星剣」展示会
2010年
1月6日より1年間開催!
見学無料
アリゾナに落下した隕石を使用し福島市立子山の
刀工、藤安将平氏によって作り上げられた刀剣。
隕石特有の模様が表面に出ている。
天文界でも少々有名になった刀剣です。

隕石や南極の石も展示



東京でイベント出演

★キャンピングカーとRVショー
2月12,13,14日 幕張メッセで開催の
12,13はなおも夜間公開あり(無料)

★日本カメラショー
3月13日
天体望遠鏡を使用しての天体写真の撮り方を講義します。





田村市 星の村天文台に常駐しています。
副台長は次男の智裕(ともひろ)です。
電話 0247−78−3638

2009年4月1日より企画、運営  株式会社 大野企画
代表取締役 
大野裕明

手弁当で手助け方々観測に来ませんか?!

お願い;また不要の天文書があればゴミ箱?になり有効活用させていただきます。
たまり場的な天文台を目指しています。



このトップページは読みやすいように大き目の文字で表示しています。
その分、下までスクロールするのが大変ですがお付き合いください。

大野/大野ひろあき滝根町・星Last Up Date 2
ひとり言 

先日、日本宇宙少年団の分団長会議で
上京し会議に臨みました。
JAXAと共催のペットボトルロケット大会など
面白そうです。
そのうち天文台でも独自の競技会を開催します。
妻のコーナー

20062月8日からナダ・ホワイトホース
オーロラ観測に出かけてきました。
報告のページです。
大野美江子   
自作マイ天文台製作アルバム CD 乙和の椿
      自宅の天文台・星の狩人」来客集                ひばりファンクラブ
@今月の星空(月刊星ナビのページ)    A天文現象の案内 5月3日 朝日新聞(県内)
このひと欄に載りました。
月刊天文ガイド       
春の星座 夏の星座 秋の星座 冬の星座
大野裕明 実態写真星図  
実際の動物などを星座写真に合成しました。
現在も

製作中!
NEW阿波踊りやってみませんか
福島県郡山市に踊りのサークル

うつくしま連 
が出来て以来好評を得ております。
四国にも天文仲間が多く
古来の踊りを崩さず踊り継ぐことに
惚れた私や妻も応援し増えれば
福島市にもその
支部を作りたいと思っております。
私の名前が命名された小惑星 オーロラ
特集

世界
地図から

撮影法 講演依頼の
   内容について
命名祝賀会の様子 初めて見たアラスカ編
1977年の大火球落下
チロ騒動
カナダ編
隕石で造った「隕星剣」  フィンランド編 番外編 三春滝桜と星空の競演
隕石とのかかわり ノルウエー編 番外編 相馬野馬追い
白河天体観測所とチロ
のかかわり
天文ガイドの表紙に私が載ってます 番外編 須賀川松明あかし
NHK山田敦子
アナウンサー
にも
来て頂きました。
国際宇宙ステーションの予報
いつ、どこに見えるのだろうか

写真展の様子
宇宙ではどんな
現象が起きてい

るのだろうか

日本語で案内
現在の太陽
の様子
オーロラは今、どのように
また、どの程度の強さで
出ているのだろうか


私が星に興味を持った頃の
小学5年生の写真が
出てきました。
肩車しているのは
弟の俊明です。
Information Profile Link
掲示板

自分の思いなどを書き込んだり自慢の写真を貼り付けてください。みなさんの発表の場でもあります。
公序良俗に反したり誹謗中傷している内容の場合は
削除いたします。

 大野裕明台長


終了;12月16日(水)NHKふくしま ふくみみにスタジオ出演
11時30分からの番組にいつものようにスタジオで星の美しさを語ります。
もちろん冬の星座を中心とします。



終了;9月5日(土)福島テレビ スーパーニュース出演(福島県内)
隕石で作った剣「隕星剣」の話題です。


終了;NHK生活ほっとモーニング出演(全国放送)
大林元子さんと一晩、ロケを行いました。
9月2日(水) 朝8:35〜9:25の放送
東京タワーのように感じた大林さんですが夏の大三角や木星、月面を
見ていただき感動していただきました。


楽しんできました。2009年9月9日 坂本九ちゃんをしのぶ会に出席
柏木由紀子さんから招待状をまたいただき1999年9月9日以来また出かけてきました。
東京赤坂プリンスホテルに歌手や俳優330人が出席、徳光さんの司会で楽しみました。
徳光さんや黒柳さん、昆ちゃんなどと歓談し写真も多数(非公開)撮ってきました。
次回は2019年9月9日でしょうね。
なぜ?;九ちゃんの小惑星を星の村天文台で柏木さん親子におとうちゃん星を
お見せしてからのお付き合いです。


8月22日(土)は広島市こども文化科学館のプラネタリウムで日食を中心とした
おなじみのお喋りをさせていただきました。
加藤一孝館長さんはじめ広島の方々ありがとうございました。
翌日は原爆ドームや資料館など半日かけてみてきました。


復刻版出版!
私の著作第1冊目でした「見ておもしろい星雲星団案内」が皆様からの要望が
大きかったことから復刻版として出版されることになりました。

「いろいろな望遠鏡による見え方がわかる 星雲・星団観察ガイドブック」
誠文堂新光社  1400円 2009.7.31出版


星の村天文台でも販売中!

 アラスカで見た強烈なオーロラ
これで10勝0敗目です

2009年2月26日〜3月3日まで
18年振りにアラスカ、フェアバンクスJAL直行便で出かけてきました。
現地でもいろいろな方との交流もでき楽しいオーロラツアーでした。皆さんありがとうございました。

JALチャーター便。夜の地域では星と一緒に撮影。オーロラは出なかった。

最大級のオーロラが出現!

チェナ温泉で出るのを待つ

チェナ温泉の待合室には藤井旭氏のポスターが。私と初めて見た時のものだ。
18年前の写真集

フェアバンクスのホテル前の河原で見た光景。オリオンやシリウスは緯度が高い分、南に低い。
ホテルは
プリンセス リバー
サイド ロッジ
 
で日本人スタッフも
常駐し言葉に不自由
しない。また近所の
大スーパーまでシャ
トル無料バンが利用
できる。ガイドの今野
さんには特に世話に
なった。


2009年7月22日 中国安吉では観測できました。
これで9勝1敗


うす雲はかかったもののコロナが美しく観察でき180名が満足!

私とご一緒した方々の写真を展示しようと思います。日食の写真や観測風景、旅風景などどのような写真でもOKです。
大きさもOKです。大判の模造紙に貼り付け次々と廊下などに展示しようと思いますのでご提供ください。
なお貼り付けてしまいますのでお返しはできなく、また私に版権は委ねてください。
本や次の回の資料などに使わせていただく場合があります。
そのさいは撮影者の名前を入れたり入れなかったりとなりますがそれらの条件でよろしければお送りください。
さて我々の地域にはかすかに神風が吹いたようでした。
この成功あるのは皆様のおかげと感謝しております。楽しい旅行をありがとうございました。



大野裕明 日食写真展開催中!(入場無料)

子供の目線での展示を低くしてあります。
天文台の一階でこれまで撮影した皆既日食や金環日食などの
写真や日食観察に使用した機材の展示。

写真展示期間は2009年5月20日より当分の間開催!

   真珠色のコロナが覆いつくしたインド皆既日食 1989年            安吉のホテルの広大な庭が観測地です。画面左が東側



 空気が澄んでいる安吉のホテルの北側庭先を観測地として確保

上記のパノラマ撮影のくるりと回った後ろ側の風景。5mほどの竹の寄せ植えが木漏れ日撮影可能  このホテルの南側の正面玄関。

 主要幹線から入ったところで平野部にポツンと建ってるこのホテルが目立つ。       料理は第一級だ!(日本よりは少々薄味に感じ美味!)

        ホテルロビーパノラマ写真   大きなプール画の裏側が観測用庭          上海ではナイトクルーズ最高!


経験者(9勝1敗・・1敗はハワイ) からの撮影と観察ポイント。
クリックすると拡大します。

コロナの外側まで写し出している。どのような露出でも何かは写る。露出不足気味だと内部コロナとプロミネンスが写る!

1983年インドネシア
10cmフローライトで撮影を左右合成。
右側はベーリービーズ状の月の谷間からの木漏れ日が輝いている。

私にとって初の皆既日食観測。
1980年インドゴア近郊で。
太陽活動記だったのでコロナが均等に出ている。

今年の中国皆既日食予報合成。

にっぽん丸船上で全天カメラで影の部分を狙ってみた。コロナも小さく輝いている。夕焼け状態に注目。

にっぽん丸船上で。小笠原沖まで航行。船長さんと連絡を密にしウエザー情報を元に晴れ間のピンスポットに船を向け快晴に!

ナスカの地上絵砂漠近郊でも観測。砂だらけになったことが印象深い。

1980年の初観測インド
初の海外旅行に感激しはしゃぎすぎ当日はバテていた。望遠鏡は藤井さんンイ組み立てていただいた

1983年インドネシア
20世紀最大の7分皆既時間。多くの軍隊に守られ観測良い神様が悪い神様に食われるのが日食と信じられ一途に復元することをこの軍隊も願っていた。

今年もこのようなプロミネンスが出ていればラッキー疑似的な色合いでなく自然の色合いである「紅炎」を見せたい!
2段上のプロミネンスにコロナを合成。
どんな露出でもどちらかは写る!

真珠色のコロナが美しい!誰もが心を奪われる瞬間だ!!

ダイヤモンドリングを写すなら皆既の前後数秒間!フィルターを外すタイミングが重要だ。

数秒間のチャンスをいかに生かすか!この後神秘なコロナが全体を覆う!

再び太陽の光を戻した!
この段階では眩し過ぎてファインダーを覗いていられなかった。

再び濃いフィルターをいつ取り付けるか判断が迫る。

こんなに細くても太陽の光である。
あまりにも眩しい。

欠け始めはどこからか判断が鈍ることがあるから注意!

1983年インドネシア
太陽活動下降期だったからあちこちにコロナの角が出ている。

今年はこのくらい黒点が出るといいね。

   田村市・星の村天文台  
65cm反射望遠鏡とプラネタリウム館
2009年4月1日より経営しています。

電話 0247−78−3638

私が天文台やプラネタリウムで星空ガイドいたします。
懐かしい天文台・・・と、お思いの方、
また巨大な望遠鏡で宇宙を覗いてみたい方
私どもがご案内いたしますのでどうぞお出かけください。


館内外で天文台長をつかまえて天文相談することにも対応いたします。
ゆっくり楽しめる構想で開催しますので楽しんでいただけるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

星の村天文台 台長 大野裕明  副台長 大野智裕


星の村会館の予約
天文台窓口の宿泊施設です。
7,8,9,10月のみ開館
受け付け開始。天文台へ電話で申し込みへ。



売店も好評!
ビクセン始め望遠鏡や隕石、宇宙食、天文グッズなど
皆さんの要望にお応えしながら商品を増やしていきます。



手弁当でのお手伝い大歓迎!

椛蝟企画 代表取締役 大野裕明

このトップページ下のハッブル望遠鏡と一緒に写っている次男が副台長です。ヨロシク


潟rクセンのアドバイザリースタッフ 2008-3-3より

縁がありましてビクセンのアドバイザリーとして各種行事に参加しています。

ビクセンといえば私も小さい頃からいじっていた顕微鏡やルーペ、
それにボーイスカウトや登山などに使う
コンパスなどもこの会社製でした。皆さんの家庭にもこのビクセン
製品が一個はあるはずです。
今や全国は勿論のこと世界中で有名な光学メーカーです。


 電話04−2969−0222   梶@ビクセン 埼玉県所沢市東所沢5-17-3


私の義兄が戦時中、一式陸攻撃機に乗務。桜花の発進と米国戦艦撃沈にかかわる

一式陸攻撃機は7名がワングループ。
矢印が義兄

貴重な航行記録。

福島のテレビ局ディレクターが現在も長期取材中。

貴重な資料がたくさんある。

通信担当だった。
その貴重な電信機。

当時の雄姿

記念額は凛々しい

矢印の部分に乗務

戦記誌には欠かさず載っている


放送になりました。2008年4月11日 昼の番組。 
日本テレビ みのもんたのおもいきりイイテレビ「今日は何の日」に出ました

この日は22年前にハレー彗星が地球最接近した日。
ということで15分間私にスポットを当て流れ大きな反響を呼びました。
この写真はその時のロケ風景です。





国際宇宙ステーションと
スペースシャトル・ドッキング中



この映像は20cm反射望遠鏡 
焦点距離1800mmで強拡大撮影したものです。
2008年2月15日 18時38分
福島県上空に向かってくるところを撮影
Canon EOS-40D (SEO-SP2) ISO 1600 1/250秒露出



我が家の防災グッズ

我が家の防災リュックを今、出して撮影しました。(2007年7月17日)

ペットボトル入り水。缶詰、ロープ、はさみ、ローソク、懐中電灯、使い捨てカイロ、ラジオ、この他簡易テント。
阪神淡路大地震以来中身を見ずにいたら缶詰類は缶が腐って穴が開いて中身がありませんでした。
またカットバンや薬品類は変色、期限切れ。リュックの中身は異様な状態になっていました。
保存食、薬品類の交換と補給は時折やらないといけませんね。



写真をクリックすると拡大します。
プリントして楽しんでください。


参考;アストロアーツ、星ナビ、天文ガイド


星々の高さを測る小道具


大野裕明写真展 
終了
郡山駅前ビックアイ・郡山市ふれあい科学館スペースパーク


時差10時間の月と金星の位置関係
通信関係の会社に勤務時代、次男が仕事で米国に出掛けました。
ニューヨークに程近いニュージャージやワシントンにしばらく滞在。
2007年2月20日は特に金星と月のランデブーが綺麗だと思っていたらその息子も同じ夕刻、
見ていて撮影した映像をパソコンを通して送ってきてくれました。
向こうは曇ることを知らないらしい。
時折、親父の影響でこうした写真を撮っていました。

3月上旬の週末休暇はワシントンD・C探勝で、ここ国立航空宇宙博物館にも行った映像です。
国会議事堂
アポロ11号月面探査機

2009年4月より星の村天文台の
副台長として頑張っています!
エンパイアステートビル展望台空の夜景


2007年の幕開けに超明るい彗星出現!しました。

凄かった!太陽に最接近中のマックノート彗星を白昼青空の中で捉えた!

2007年8月発見され太陽に接近する頃は白昼でも明るくなることから見えるだろう!と急速に話題沸騰!
私にとっては30年前のウエスト彗星以来の白昼の観測となった。
左側写真;1月13日13時30分撮影
右側写真;1月14日 13時50分撮影
虹色の彩雲と一緒もおつなものでしょう。

ともに口径20p反射赤道儀(タカハシMT−200 JP型)焦点距離1200o
接眼鏡使用し拡大撮影 Fuji FinePix S2 Pr

この彗星については下記のHPに詳細と宇宙に出掛けた
観測衛星からの物凄い写真が掲載されています。

星ナビ アストロアーツ マックノート彗星


ここからは様々なジャンルの情報コーナーです。

ふくしまFMでレギュラー出演 存分に楽しませていただきましたが終了しました。
「宇宙の片隅で」
毎週木曜日の20時40分〜20時55分までの15分間
勉強家の矢野真末アナウンサーとのおしゃべりをしていました。
矢野真末アナウンサーは可愛い。

私たちの番組で初めてスタジオから外に出ました。
中央が郡山市西田町の浜野和天文台の浜野和弘巳さん。
自宅天文台は望遠鏡やこのドームも自作。ドームの重さだけでも1tあるが手で回す。
現在知られている土星の輪のさらに外側に輪の存在をこのほど明かしたのも
この望遠鏡で地道に観測した結果です。



42分間の中に暗視装置という光を5万倍に増幅する
装置を取り付け撮影した動く映像が周りの臨場感
たっぷりで収録されています。
また私がオーロラの謎や撮影法等を解説しています。

価格は2,800円
より多くの方に見ていただくために
値下げ断交!1,500
(送料込)

代金は郵便切手をお送りいただきます。
その前にメールをいただければ当方の
住所をお知らせいたします。

h-ohno@triton.ocn.ne.jp

上記のアドレスをコピーしてお送りください。

自宅天文台は花火見物一等地 一万発の絶景   2006.7.29
毎年福島の花火大会が行われます。自宅周辺は通行止めになり花火見物者で銀座通りになります。
今年はフォレストパークで講演を行っていたので私は見損なってしまいましたが娘の部屋のベランダから
撮影してくれていました。尺玉はこの倍の高さまで上がり首が痛くなってしまいます。
天文台もこの日ばかりはスターマインを観戦・・・・

国際宇宙ステーションは皆さんの地域の上を飛びます。
予報はこのページを見てください。
10秒間露出で動いていく衛星の光跡をデジカメで撮影
2006年6月19日 娘の美月が撮影






終了このコンサートのゲストで妻が出演しました。
2006年7月17日(水) 昼の部は2時からと夜の部6時30分
どうにかうまく歌ってくれてまるで歌手みたい?でした。
神野さんと一緒の写真は後日・・・・

地元新聞に大きく載りました
福島民報の2面にサントリーウイスキーの
大きな広告に
夫婦で出ました。
(各県一組づつだそうで)


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2回目の
福島民報 2006年5月20日(土)
掲載されたページの拡大

全体の様子

3回目は6月17日(土)
過去の天文現象

テレビ・ラジオ出演

NEW 講演活動と依頼の内容
    
これまでのように天文に関する御案内役としてテレビやラジオの出演も継続していく予定です。
    最近ではNHKわくわくラジオを始めとしてレギュラーになったりと嬉しいことが続いております。
    また私がこれまでに体験してきた様々な天文現象や星空の楽しみ方などについての講演も
    行っております。
    日程などの都合がつけばどこでも講演に出かけますのでぜひ呼んでください。
    下記の電話又は私宛のメールでお問い合せ下さい。


講演活動例 原村星祭り


Tel 024−553−3833
IP電話(OCN) 050−3311−7725
メール


  ★リンク集の中でNASAなど英文は自動的に日本語に翻訳してくれます。
       ただ字数が多かったり諸条件により翻訳できない場合もあります。
 気楽にアタックしてみてください。 
エキサイト翻訳
It becomes English writing when this flag is pushed..  
It may not be able to translate in the time. Enjoy it only in the photograph at that time.



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注意:私以外の人物の転載はお断りいたします。 

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