ジャズピアニスト・コンポーザー川上さとみオフィシャルサイト Jazz pianist &Composer Satomi Kawakami Official Web Site
川上 さとみ Satomi Kawakami < pianist ,composer >
“崇高なる魂の表出、その結晶” 「オーキッド/川上さとみ」 発表
本物だけが放つ輝き。極上のジャズ。
エレガントかつ熱情に溢れる川上さとみのピアノだけが持つ世界
巨匠ハンク・ジョーンズが絶賛したピアニスト。その実力・作曲能力・音色の美しさは
世界水準でもトップクラスに伍していると高評価を与えられている。
2011年 12月、5作目のアルバム「川上さとみ/オーキッド」を発表。
2005年アルバム「ティアラ」リリース。
2006年リリースのアルバム「スウィートネス」はスイングジャーナル誌選定ゴールドディスクを受賞。
2008年アルバム「イノセント・アイズ」をリリース。2010年リリース「川上さとみ/ダイヤモンド」では、
世界中で発売されたアルバムの中から、 「ジャズオーディオ・ディスク大賞2010 メロディー部門 」<ジャズ批評>
に 「Brushing The Stars/作曲:川上さとみ」が受賞。其々ロングセラー・トップセールスを記録。
名実共に日本ジャズ界のトップ・ランナーとして活躍。
楽曲やアレンジの提供などアーティストのアルバム制作にも携わっている。
2歳数ヶ月よりピアノを弾き始め、6歳より元ベルリンフィルコンサートマスター安永徹氏の父
安永武一郎氏(指揮者)に師事しクラシックの英才教育を受ける。13歳で指導資格にあたるグレードを取得。
14歳で指導の経験、16歳でステージに立ち、18歳でCM音楽製作等、学校に籍を置きながらプロ活動を開始。
その後ニューヨークで巨匠リッチー・バイラークに師事。1994年よりTV番組に作品を提供。
1996年パリのライブハウスに出演。1997年NHK連続テレビ小説「あぐり」ジャズシーン音楽を全面担当。
2000年 NHK-FM&ハイビジョン放送「セッション505」、2005年 NHK-FM 「セッション505」、
2007年 「セッション2007」出演。
その他ルー・ソロフ、ルイス・ナッシュ、ピーター・ワシントン等、一流ジャズメンと共演。
ニューヨーク、ヨーロッパを往き来するライフスタイルを続け、現在東京に拠点を置き活動している。
■川上さとみOfficial Web Site http://www10.ocn.ne.jp/~satomipf
川上 さとみ Satomi Kawakami < pianist ,composer >
“崇高なる魂の表出、その結晶” 「オーキッド/川上さとみ」 発表
本物だけが放つ輝き。極上のジャズ。
巨匠ハンク・ジョーンズが絶賛したピアニスト。その実力・作曲能力・音色の美しさは
世界水準でもトップクラスに伍していると高評価を与えられている。
2011年 12月、5作目のアルバム「川上さとみ/オーキッド」を発表。2005年アルバム「ティアラ」リリース。
2006年リリースのアルバム「スウィートネス」はスイングジャーナル誌選定ゴールドディスクを受賞。
2008年アルバム「イノセント・アイズ」をリリース。2010年リリース「川上さとみ/ダイヤモンド」では、
世界中で発売されたアルバムの中から、 「ジャズオーディオ・ディスク大賞2010 メロディー部門 」<ジャズ批評>
に 「Brushing The Stars/作曲:川上さとみ」が入賞。其々ロングセラー・トップセールスを記録。
名実共に日本ジャズ界のトップ・ランナーとして活躍。
楽曲やアレンジの提供などアーティストのアルバム制作にも携わっている。
巨匠ハンク・ジョーンズが着目・絶賛し、自ら川上さとみのCDデビューに労をとったことから、
ピアニストとして、また作曲家として世界水準であることが証明される。
更に“世界水準でも、トップクラスの音色の素晴らしさ” “これこそ本物である” と各メディアで絶賛される。
確かなテクニックと美しくピアノを鳴らすそのタッチ。
心に浸みわたるほどに、エレガンス薫る、優雅で心地よいピアノ・ジャズである。
“天性のメロディー・メーカーとしての才能”と形容されたオリジナルメロディーのすばらしさも更に魅力的で
ただこころのままに色々な想いを託したオリジナル曲の放つオーラに圧倒される。極上のジャズ・ワールドである。
鋭敏な感受性で音を選び、ピアノを最も美しく鳴らす。そこにあるジャズ・スピリットはひときわ強靱であり、
川上さとみの生き方にもつながるジャズの確かさが存在する。
2歳数ヶ月よりピアノ・音感の英才教育を受け、
6歳より元ベルリンフィルコンサートマスター安永徹氏の父である安永武一郎氏(九州交響楽団永久名誉指揮者)
に師事しクラシックの英才教育を受ける。
当時九州交響楽団の指揮者であった安永氏との環境は大きく影響しており、
オーケストラは勿論の事、あらゆる音楽会を聴く事が当然という日々を送る事となる。
11歳でクラシックとクラシック以外の音楽との両立をはじめ、この頃から作曲も手掛ける。
13歳で指導資格にあたるグレードを取得。14歳で指導の経験、16歳でステージに立ち、
18歳よりダイエー等のTV・ラジオのCM音楽の作曲・演奏を担当する等、学校に籍を置きながらプロ活動を開始。
演奏家、作曲家として多彩な才能を発揮する様になる。
その後ニューヨークで、巨匠リッチー・バイラークに師事。バリー・ハリスのワークショップ等で多くの事を学ぶ。
またカウントベイシーオーケストラのサックス奏者ダニー・ターナーの紹介で、
世界的ジャズシンガーのサラ・ボーンと出会い、「卓越した音感と天性の音楽性」と絶賛される。
1994年よりTV番組に作品を提供。1996年ヨーロッパに楽旅、パリのライブハウスに出演。
1997年NHK連続テレビ小説「あぐり」ジャズシーン音楽を全面的に担当。
2000年ジャズ番組NHK-FM&ハイビジョンTV放送「セッション505」 出演。
2005年NHK-FM 「セッション505」 出演。 2007年NHK-FM 「セッション2007」 出演。
その他ルー・ソロフ、ジョー・シェプリー、 アレックス・フォスター、スティーブ・ターレ、ピーター・ワシントン、
ルイス・ナッシュ、ビクター・ルイス、ジミー・スミス(ds)等、一流ミュージシャン等と共演。
ニューヨーク、ヨーロッパを往き来するライフスタイルを続け、現在東京に拠点を置き活動している。
次々と生まれるオリジナル曲は川上さとみのコンサート、ライブで発表され続けている。
■川上さとみOfficial Web Site http://www10.ocn.ne.jp/~satomipf
その他、トップミュージシャン等とのセッション活動も精力的にこなしている。 (五十音順)
秋山一将(g)G、井上淑彦(ts)G、大友義雄(as)G、佐藤達哉(ts)duo、鈴木勲(b)duo、鈴木良雄(b)G、
田鹿雅裕(ds)G、出口辰治(vib)G、福村博(tb)G、峰厚介(ts)G、向井滋春(tb)G、安ヵ川大樹(b)G
<安保徹ts、池田潔b、池田芳夫b、池長一美ds、稲葉国光b、井上陽介b、井野信義b、江藤良人ds、榎本秀一ts、大井貴司vib、大隅寿男ds、岡淳ts、岡田勉b、荻原亮g、尾田悟ts、大坂昌彦ds、大森明as、
岡崎好朗tp、河東伸夫tp、金子晴美vo、上村信b、川嶋哲郎ts、木村由紀夫ds、久米雅之ds、
グレッグ・リーb、小杉敏b、小林桂vo、小林陽一ds、小山太郎ds、佐々木悌二b、佐瀬正b、澤田一範as、
ジミー竹内ds、鈴木央紹ts、セシル・モンローds、高橋徹ds、竹内直ts、多田誠司as、俵山昌之b、中路英明tb、
中村健吾b、中村誠一ts、花岡詠ニcl、原大力ds、平賀マリカvo、広瀬潤次ds、松島啓之tp、松山修ds、
三木俊雄ts、水谷浩章b、水橋孝b、宮之上貴昭g、村上寛ds、村田憲一郎ds、村田陽一tb、山田穣as、
山中良之ts、吉野弘志b、渡辺文男ds他>
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