| 『和洋』 |
 | お酒を楽しむ時 美味しいお刺身や和食を食べたい でも、途中で旨い洋食も食べてみたい たとえば、チーズや本物のソーセージ、、
和と洋の料理の品揃えのバランスの良い店は なにかとチェーン展開しているお店になりがち、、、。
さくら茶屋のコンセプトは
『和食と洋食どちらも楽しめる 妙に料理に力の入った飲み屋さん』 |
| 『手作りへのこだわり』 | |
時代は流れ 今では厨房の中でも パートさんが調理するのが当たり前 それを可能にしているのが、既製品や冷凍食品 焼くだけ・蒸すだけ・揚げるだけ でも、どこか味気なく、皆おなじ味で まるで冷凍食品のお弁当のおかずを食べてるみたい、、
さくら茶屋はABC
A : あたりまえの事を B : バカみたいに C : ちゃんとやる
それが、味の素や化学調味料、電子レンジすらない さくら茶屋の信念
温かいおつまみも、冷たいおつまみも そのつど作りたてを楽しんでいただいております |  |
| 『小料理&空間』 |
 | 外国語で『バー』とは店の形態だけではなく カウンターその物の事を指します
カウンターに座りお酒を楽しむのが『バー』 カウンターに座りお酒と一品料理を楽しむのが 『ダイニングバー』
日本にも昔からこのスタイルのお店は多く カウンター越しに女将さんが お酒と一品料理を出してくれる 『小料理屋さん』がそれに当たります
さくら茶屋は全品注文が入ってからの手作り 一気に大量の料理は作れません
お酒やお話に花を咲かせているうちに 一品づつ小料理が出てくる そんな現代風の小料理屋さんです |
| 『味わう』 | |
わいわい騒ぎ、がつがつ食べ、がんがん飲む そういう外食も楽しいものです でも、さくら茶屋では、いろんな『味わう』を楽しんでいただいております
『お料理を味わう』 『ゆっくりお酒を味わう』 『おしゃべりを味わう』 『時間を味わう』
お料理だけではなく、 ドイツビールやワイン もちろん焼酎や日本酒、カクテルも のんびりゆっくり味わいたいお酒を 取り揃えております |  |