| ラクセキの一体化・耐久性基礎工事施工法の施工例 |
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@左写真
基礎となる部分。鉄筋を配筋しコンクリートで固めます。
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右写真B
階段等を配し、間知石を裏込めコンクリートで補強します。これで舞台と基礎とが一体化します。
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上写真A
基礎の部分に根石と呼ばれる間知石を配置したところ。
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C左写真
根石と同じ高さまで土を入れたところです。
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右写真E
Dにコンクリートを流し込みこれでお墓の基礎部分が完全に一体化しました。
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上写真D
Cに羽目石と呼ばれる境界石を設置、鉄筋を配筋します。中央の四角の部分はカロート(納骨室)です。
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F左写真
芝台、拝石
などを配したところ。
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右写真H
完成したもので棹石、玉石、拝石、花立、香炉、塔婆立、物置台も配置されています。
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上写真G
初めて墓石が建立されました。棹石を白布で包み開眼供養を待ちます。
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