社長研究室  [目次] [メインコンテンツ] [マーケティング研究] [全国「松葉」研究会]  [リンク]  [メール]
 さんプラザコンタクトレンズ 松葉博雄の社長研究室


従業員同窓会設立準備のご案内
記事リスト


「従業員」について

● 2004年02月    03年11月13日のバス旅行
● 2004年02月20日 バレンタインデー
● 2004年03月05日 韓国土産
● 2004年03月15日 特招会の打ち上げ
● 2004年04月05日 新入社員研修
● 2004年04月21日 ある虎きちスタッフの投稿
● 2004年05月12日 メニコン研修会
● 2004年05月19日 マンタの舞
● 2004年06月02日 従業員の送別会
● 2004年06月22日 勉強会「角膜形状解析の基礎知識」
● 2004年06月22日 2004年6月 従業員慰労会 Part1
● 2004年06月23日 2004年6月 従業員慰労会 Part2
● 2004年06月29日 従業員満足と顧客満足の関係 〜 研修 第1日目 〜
● 2004年06月30日 従業員満足と顧客満足の関係 〜 研修 第2日目 〜
● 2004年07月02日 投稿:甲子園だより 第2便
● 2004年07月07日 社員の皆さんとの自宅パーティー
● 2004年09月13日 K君夫妻 長男のお披露目
● 2004年10月06日 幹部社員との食事会
● 2004年10月10日 若手社員との食事会
● 2004年11月06日 新札 発行
● 2004年11月08日 東京ディズニーランド土産
● 2004年11月10日 眼科従業員の淡路・四国旅行のお土産
● 2004年11月14日 第1回 朝礼優秀賞
● 2004年11月22日 第4回 朝礼優秀賞
● 2004年11月24日 従業員の教育・研修
● 2004年11月28日 従業員慰労会「絶品!丹後特大カニづくし」バスツアー 第1話
● 2004年11月30日 第5回 朝礼優秀賞
● 2004年11月28日 従業員慰労会「絶品!丹後特大カニづくし」バスツアー 第2話
● 2004年12月08日 従業員慰労会「絶品!丹後特大カニづくし」バスツアー 第3話
● 2004年12月10日 従業員慰労会「絶品!丹後特大カニづくし」バスツアー 第4話
● 2004年12月14日 投稿:我が家の猫「チョッパー」
● 2004年12月18日 あれから半年、かわいいベイビーと一緒に来社
● 2004年12月19日 メルスの表彰
● 2004年12月19日 投稿:かに旅行の思い出
● 2004年12月21日 2004年12月従業員慰労会 その1〜院長の挨拶から今夜の宴が始まりました〜
● 2004年12月22日 2004年12月従業員慰労会 その2〜前半はドリフ対チアリーディングのチーム対決でした〜
● 2004年12月24日 2004年12月従業員慰労会 その3〜歌から演奏、奇術へとステージは盛り上がっていきます〜
● 2004年12月25日 2004年12月従業員慰労会 その4〜マツケンサンバの登場です〜
● 2004年12月25日 第9回 朝礼優秀賞
● 2005年01月07日 2004年の打上げ
● 2005年01月10日 第32回 朝礼優秀賞

● 2005年01月11日 投稿:宝永山登山 Part1
● 2005年01月12日 投稿:宝永山登山 Part2
● 2005年01月19日 第31回 朝礼優秀賞
● 2005年01月30日 投稿:六甲のイノシシ Part1
● 2005年01月31日 投稿:六甲のイノシシ Part2
● 2005年02月04日 メニコンのメルスカードの説明会
● 2005年02月06日 投稿:6匹の愛犬の紹介

● 2005年02月11日 2005年2月の月例会議のあとで
● 2005年02月19日 従業員との食事会:四季の味どころ「一宗」

● 2005年02月20日 トリプル祝賀会




[従業員]

逆さまのピラミッド
 企業においてお客様に一番近い人は現場の従業員です。
 この従業員の態度がお客様からの評価を受けることになります。

 従業員が顧客から良い評価を受けるためには、従業員自身がその仕事に満足していなければ顧客の満足を受けることは難しくなります。そこに従業員満足の重要性があります。例えば、お母さんが子供の世話をしてその結果に子供が喜んでくれた顔を見て、お母さんが満足するという関係に似ています。したがって、従業員の満足は仕事に対する満足から生まれてきます。

 現場の従業員は、その後ろからサポートを受けることでお客様に対してより活発な対応が可能となります。さらに、その後ろには従業員のためにお世話をする従業員も必要となります。
 経営者に代わり従業員のサービスの品質がお客様に満足を与えることになります。

 このように、考えた組織図が「逆さまのピラミッド」と言われる組織図です。


[メニコン研修会]

メニコン心斎橋では関西地区の取引先の従業員教育を実践しています。
我が社からも2004年4月に研修に数人参加しました。基礎的な初級から中級、上級へとコースがあります。今回は、新人の参加でしたので初級コースの研修を受けました。

 自社でも研修は充分に行なっていますが、他所に行って受ける研修も緊張感と専門性があり、研修報告書では大変好評でした。



[ある虎きちスタッフの投稿]

はじめまして、私はさんプラザコンタクトレンズのスタッフのYと言います。

私は阪神タイガースの大ファンです。85年優勝の時からファンをしています。
その時、私はまだ幼かったのですが、バース・掛布・岡田を中心とした打線は幼い私ですら虜になってしまいました。それ以来、昨年の優勝まで苦汁を味わい続けてきましたが、ファンを辞めることは一度もありませんでした。
阪神タイガースのホームグラウンドである阪神甲子園球場には、チームが弱い時代からよく応援に行っております。優勝した昨年も6度足を運びました。

ちなみに、昨年阪神は甲子園での試合は殆ど負けていないのですが、私が行った6戦に関しては2勝4敗と少々寂しい結果でありました。

しかし、2勝の内のひとつは、「日本シリーズ」というプロ野球球団の日本一を決める試合であることは自慢したいです。その試合のチケットを取ること自体大変困難で、その試合を観戦することが出来ただけで十分満足だったのですが、その試合に阪神が勝利してくれたことが大変幸せでした。(結局阪神は日本一になれなかったのですが・・・)

今年も早速行ってきました。なんと今シーズンの甲子園開幕戦にです。結果も見事、中日に快勝でした。その日のお酒は大変美味しかったです。
(掲載している写真は、4月15日・対広島のものです)

甲子園

今日の先発は薮恵一!
甲子園

さあ!試合開始!タイガースがんばれ!
甲子園

両軍好投で緊迫した空気!
甲子園

7回裏の猛攻を信じ、その願いをジェット風船に込めているところです。
甲子園

同左
甲子園

猛攻と勝利の願いを込めた風船とばし!


今年も今まで通り、阪神タイガースを応援していきます。連覇して欲しいのですが、昨年のチーム状態と比べてやや劣るように感じるのは私だけでしょうか?星野前監督の勇退が影響していなければ良いのですが・・・。大変心配です。

甲子園 甲子園
★今シーズン、我が社は社長の提案で、甲子園の「年間予約席(オレンジシート)」を確保しました。もちろんこれは、当店をご利用頂いているお客様にプレゼントすることが主な目的であります。
なお、応募者の中からの抽選となっております。店頭やHPから応募できますので、気軽にご応募ください。


[新入社員研修]

2004年4月1日、淡路島の研修所で今年度の春季研修合宿が行なわれました。

淡路研修
今年の桜の開花は例年より早く、庭の桜が咲き始めていました。
びっくりしたのは、隣の研修寮が取り壊され、更地にして売却されようとしていたことでした。
淡路研修
淡路研修
研修中に工事の方から境界線の立会いを求められました。
神戸の名門企業であるお隣とは長いお付き合いでしたが、建物はすっかりなくなっていました。

研修の合間に、淡路花博覧会場の跡地に出来た「淡路島 国営明石海峡公園」に花見に行きました。
淡路研修 淡路研修


広い敷地の中には、周りきれないほどたくさんの花が咲き、庭園を歩いているうちに少し日焼けを感じるほどの初夏を思わせる日差しを受けました。
淡路研修 淡路研修 淡路研修


夕食は地元の漁師さんが経営するお店にお願いして、出前をしてもらいました。
めばるの煮付けに、お刺身の盛り合わせです。
淡路研修 淡路研修 淡路研修


淡路研修
この日はちょうど参加者のH君のお誕生日でしたので、ウエスティングホテルでこっそり用意したケーキを出してサプライズパーティとなりました。
淡路研修
研修の最後の日には、近くの神社に参拝し、これからの参加者の成長を祈願しました。
最後に記念の植樹をして、この樹と共に成長することを誓い合いました。
淡路研修


[特招会の打ち上げ]

 3月13日、14日の春の特別展示会がつつがなく終了しましたので、反省会を兼ねて展示会に協力してくれた従業員の感謝のための慰労会を行ないました。
皆さんお疲れ様でした。

特招会 特招会 特招会


[韓国土産]

韓国海苔 韓国海苔
 今春入社するK君が卒業旅行に韓国へ行ってきました。

 K君は周りの先輩や同僚や私に気遣って、色々とお土産が大変だったようです。私は韓国特産の岩海苔をもらいました。


さんプラザコンタクトレンズ  Copyright (c) 2004.02.16, HIROO MATSUBA, All rights reserved  >>page top  松葉眼科