HOME

校章

考    案

 制 定 昭和27年11月1日  亀山鈴夫氏(昭和29年第二期卒業)
 崇高なる羊蹄山麓の自然美に抱かれた、真狩高校々章の表徴するものは

1 全形態は、氷雪と霊峰羊蹄山をあらわし、その中から、質実剛健なる精神
  を感受できるよう型どられている。

2 部分的には、真狩高校の頭文字「M」と「高」を配し、生徒としての表現に
  ペンをもって、尊厳なる羊蹄山麓の自覚を促している。


校 訓

耕 心 錬 磨 



学校教育目標


(1) 科学的に生産を高める知識・技術を習得させる。

(2) 豊かな教養と情操を涵養し、さらに北方生活に適する強靱な身体を育成する。

(3) 地域社会の実態を認識し、ボランティア活動をとおして生涯学習活動を推進する。

(4) 個性の確立に努め、自主・協調の精神を培う。

(5) 勤労を尊び、自然を愛する精神を養う。

重点目標

「生徒の目標」

(1) 将来の目標を持つ。

(2) 自ら進んで学ぶ。

(3) 自己の才能を伸ばす。

(4) 互いに磨き合う。

「教師の目標」

(1) 生涯学習のための基礎的知識を習得させる。
    ”知識”を身につけさせる。

(2) 実践的な農業後継者を育成する。
    ”技術”を身につけさせる。

(3) 生涯学習を発展させる習慣を確立させる。
    ”習慣”を身につけさせる。

HOME