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| 平成21年度北海道真狩高等学校 学校評価[自己評価・学校関係者評価書] |
| 1 自己評価 |
| (1) 自己評価達成状況は5段階評価の平均値 |
| (2) 取組みの適切さは4段階評価(A十分である
Bおおむね十分である C不十分である D改善を要する) |
| 2 学校関係者評価 |
| (1) 自己評価の適切さは4段階評価(A適切な評価である
Bほぼ適切な評価である |
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Cやや不適切な評価である D不適切な評価である) |
| (2) 改善方策の適切さは4段階評価(A十分な効果が期待できる
Bほぼ十分な効果が期待できる |
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Cあまり効果が期待できない D全く効果が期待できず改善を要する) |
| 分野 |
番号 |
評価項目 |
達成状況
(平均値) |
取組みの適切さ(%) |
改善の方策 |
| A |
B |
C |
D |
1
学
校
運
営 |
1 |
校務運営会議を毎月行い、内容の充実と共通理解のもと取り組んでいる。 |
4.0 |
50 |
50 |
0 |
0 |
会議資料の計画的な作成と目的・課題を明確にした会議運営に努める。
組織機能について常に高い意識を持ち、効果的な校務運営を進める。 |
| 2 |
日常の校務にあたり報告・連絡・相談を基本に連携を密にして取り組んでいる。 |
3.2 |
0 |
86 |
7 |
7 |
| 学校運営に関する学校関係者評価 |
自己評価の適切さ A70% B30% C0% D0% |
| 改善方策の適切さ A60% B40% C0% D0% |
| 学校関係者のご意見など |
| 分野 |
番号 |
評価項目 |
達成状況
(平均値) |
取組みの適切さ(%) |
改善の方策 |
| A |
B |
C |
D |
2
学
習
指
導 |
3 |
特別活動(LHR)、各教科科目とも単位数に基づく法定時数を確保する。 |
3.6 |
17 |
83 |
0 |
0 |
授業改善につながる公開授業となるよう、内容を見直し合評会を計画的に企画する。
生徒による授業評価を実施し、授業改善に役立てる。 |
| 4 |
学習環境、授業規律を整える。 |
3.3 |
8 |
77 |
15 |
0 |
| 5 |
公開授業を設定し教科指導の改善と指導力の向上を図る。 |
2.6 |
0 |
63 |
25 |
12 |
| 6 |
学習に興味・関心を持たせ基礎的・基本的学力の定着を図る。 |
3.2 |
8 |
69 |
23 |
0 |
| 学習指導に関する学校関係者評価 |
自己評価の適切さ A70% B30% C0% D0% |
| 改善方策の適切さ A90% B10% C0% D0% |
学校関係者のご意見など
1 関心のない生徒をどう振り向かすことができるか、常に考えて工夫することが大切だと考えます。
2 取り組みがAランクに成るよう頑張って欲しい。 |
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| 分野 |
番号 |
評価項目 |
達成状況
(平均値) |
取組みの適切さ(%) |
改善の方策 |
| A |
B |
C |
D |
3
研
修
等 |
7 |
校内研修会を計画的に行う。 |
4.6 |
50 |
50 |
0 |
0 |
学校課題を捉えた校内研修会を計画的、意図的に実施していく。
各種研修成果や研究成果を全員で共有し、個人の資質や学校力を高める研究紀要を作成する。 |
| 8 |
校内外の研修会・研究会等に積極的に参加する。 |
4.1 |
29 |
64 |
7 |
0 |
| 9 |
研究紀要の編集、作成を行う。 |
3.2 |
0 |
85 |
15 |
0 |
| 10 |
学校行事の計画的な見直しを行い、充実した内容に努める。 |
2.7 |
17 |
50 |
33 |
0 |
| 研修等に関する学校関係者評価 |
自己評価の適切さ A60% B40% C0% D0% |
| 改善方策の適切さ A60% B40% C0% D0% |
| 学校関係者のご意見など |
| 分野 |
番号 |
評価項目 |
達成状況
(平均値) |
取組みの適切さ(%) |
改善の方策 |
| A |
B |
C |
D |
4
生
徒
指
導 |
11 |
共通理解会議を行い、情報交換と行動連携により生徒理解と指導体制を確立する。 |
3.2 |
0 |
92 |
8 |
0 |
教職員が一丸となり共通実践の指導体制を目指す。課題として個人の教師力向上が鍵となることから、生徒指導力向上に係る研修を工夫し充実を図る。
生徒の自主的・主体的な活動を一層推進していく。 |
| 12 |
生徒会・委員会・部活動指導を通して健全な生活習慣の確立に取り組む。 |
3.1 |
0 |
69 |
23 |
8 |
| 13 |
頭髪・身だしなみ指導は全学年、全教員で指導している。 |
3.4 |
8 |
77 |
15 |
0 |
| 14 |
いじめ撲滅のための実態把握アンケートと生徒主導の撲滅活動を行う。 |
3.2 |
23 |
77 |
0 |
0 |
| 15 |
定期的な非行事例資料の提供や講話を行い、事故の未然防止に取組む。 |
3.4 |
8 |
77 |
15 |
0 |
| 16 |
計画的な健康安全講座や実技講座を実施する。 |
3.2 |
0 |
83 |
17 |
0 |
| 17 |
性に関する正しい知識を身につけさせるため、思春期教室を実施する。 |
4.2 |
0 |
100 |
0 |
0 |
| 生徒指導に関する学校関係者評価 |
自己評価の適切さ A70% B30% C0% D0% |
| 改善方策の適切さ A90% B10% C0% D0% |
学校関係者のご意見など
1 言葉のいじめや使ってはいけない言葉など指導してほしい。
2 命の重さについて、生徒に考えさせる指導の充実を図ってほしい。 |
| |
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| 分野 |
番号 |
評価項目 |
達成状況
(平均値) |
取組みの適切さ(%) |
改善の方策 |
| A |
B |
C |
D |
5
進
路
指
導 |
18 |
進路決定率100%を目指す。 |
2.0 |
20 |
60 |
20 |
0 |
就職試験対策の早期実施と、面接指導の中身を検証し一人一人に対応したきめ細かい指導の充実を図る。
キャリア教育の全体計画を作成する。 |
| 19 |
進路情報紙を定期的に発行して情報提供をする。 |
2.3 |
0 |
20 |
80 |
0 |
| 20 |
進路希望に即した面接指導を実施する。 |
4.0 |
20 |
80 |
0 |
0 |
| 21 |
1・2年生のLHRで計画的にキャリア教育指導を行う。 |
2.0 |
0 |
60 |
20 |
20 |
| 進路指導に関する学校関係者評価 |
自己評価の適切さ A60% B40% C0% D0% |
| 改善方策の適切さ A60% B40% C0% D0% |
| 学校関係者のご意見など |
| 分野 |
番号 |
評価項目 |
達成状況
(平均値) |
取組みの適切さ(%) |
改善の方策 |
| A |
B |
C |
D |
6
専
門
教
育
指
導 |
22 |
春から秋にかけては毎日、冬は週1回の部会を開き、業務の確認、調整等を行う。 |
3.8 |
40 |
40 |
20 |
0 |
実習、行事等のスケジュール管理を徹底し、計画・準備の早めの実施と適切な連絡調整を行う。
交流学習の目標を明確にして、次年度も継続して実施する。
地域関係機関との積極的な連携と地域教育資源の有効活用を検討する。 |
| 23 |
地域の理解を深め、1年を通して計画的に地域と連携した教育を展開。 |
3.2 |
0 |
80 |
20 |
0 |
| 24 |
定期的に生産・加工を行い、年3回の販売実習実施を目指す。 |
3.8 |
0 |
60 |
40 |
0 |
| 25 |
一人ひとりがクラブ員である自覚を持ち、積極的に地域活動や、学校行事に10回以上参加することを目指す。 |
3.4 |
0 |
80 |
20 |
0 |
| 26 |
各事業運営を円滑に進め、地域大会での入賞10名(分会)以上を目指す。 |
2.8 |
0 |
100 |
0 |
0 |
| 27 |
新聞・メディアに10回以上掲載・出演し、地域に理解される学校を目指す。 |
3.5 |
40 |
40 |
0 |
20 |
| 専門教育指導に関する学校関係者評価 |
自己評価の適切さ A60% B40% C0% D0% |
| 改善方策の適切さ A70% B30% C0% D0% |
学校関係者のご意見など
1 広報活動が充実してきている。学校の関心が高まり地域で話題になっている。
2 研究発表など村内、地域の人たちに広く聞いてもらうことが大切。 |
|
|
| 分野 |
番号 |
評価項目 |
達成状況
(平均値) |
取組みの適切さ(%) |
改善の方策 |
| A |
B |
C |
D |
7
寮
指
導 |
28 |
寮内の様子について保護者の理解を得るため、寮通信などを定期的に発行する。 |
3.8 |
0 |
100 |
0 |
0 |
教職員の情報共有・行動連携の徹底と予防・開発的な指導の在り方を研究し、安全安心な規律のある寮運営を進める。 |
| 29 |
寮内のルールや規律を自主的に守れる態度を育てるため、日常的な継続指導を実施する。 |
3.2 |
0 |
100 |
0 |
0 |
| 30 |
寮生のリーダーとしての資質・能力を養うため、定期的な寮務委員会議を実施する。 |
4.0 |
20 |
80 |
0 |
0 |
| 寮指導に関する学校関係者評価 |
自己評価の適切さ A90% B10% C0% D0% |
| 改善方策の適切さ A70% B30% C0% D0% |
| 学校関係者のご意見など |
| 分野 |
番号 |
評価項目 |
達成状況
(平均値) |
取組みの適切さ(%) |
改善の方策 |
| A |
B |
C |
D |
8
情
報
提
供 |
31 |
学校説明会、1日体験入学の充実と推進を図る。 |
3.3 |
20 |
80 |
0 |
0 |
広報活動の工夫・改善を図るため学校広報委員会を設置する。 |
| 32 |
全校体制で中学校訪問を実施する。 |
4.3 |
20 |
80 |
0 |
0 |
| 情報提供に関する学校関係者評価 |
自己評価の適切さ A70% B30% C0% D0% |
| 改善方策の適切さ A90% B10% C0% D0% |
学校関係者のご意見など
1 DVDなど活用(近隣中学校配布など)し、特色をPRしてほしい。 |
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| その他、学校に対してご意見、ご要望等 |
1 学校祭では保護者が参加しやすく、楽しめるような日程、内容など新たに企画・検討してほしい。
2 高校を取り巻く環境が変化する中、活力ある高校づくりが一層求められています。真狩高校はなんと言っても「わが村の高校」と呼ばれる使命を自覚し、地域と密接に連携した特色ある教育活動の更なる推進を期待しております。
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