★続・森川千恵子さんの出演作品リスト★
|HOME|懐エピ|60〜80年代|恐怖編|アイドル|闘魂|教育|リンク|掲示板|Q&A|森川TOP|作品(1)|
【「森川千恵子」さんの主な出演作品全Data〜情報提供者と参考文献・「chiekoさん」「OZAKIさん」「kenroさん」「緑一色さん」「市村さん」「中西さん」「T.Yoshikiさん」「臼井 隆さん」「月蛇さん」「yamaさん」「由美子さん」「森川由浩さん」「ミッキーさん」「ちぇりさん」「近代映画」「TVガイド」「週刊明星」「平凡」「朝日新聞」「読売新聞年鑑」「東京ニュース通信社・テレビドラマ全史」、etc…】

★『高校教師』<1974年4月2日〜同年9月24日(全26話)・毎週火曜日、PM8時〜8時54(56)分・東宝株式会社/東京12チャンネル>〜◎第5話「夜の恋に花は咲かない」(1974年4月30日・本放映〜脚本「安斉あゆ子」)…放火の疑いを掛けられる女子高校生「小川幸子(さちこ)」役でのゲスト出演…。3年A組。<主な出演者>【北山浩一郎】「加山雄三」、【小松原貴子】「村松英子」、【友田信彦】「荒谷公之」、【坂本紀子】「山内えみこ」、【和美】「須藤リカ(須藤かずみ)」、【亀山三千代】「四方晴美」、【秋子】「愛田
純」、【カミソリ節子】「青木英美(1)(8)」、【「すなっく京」のママ】「藤江リカ」、【「すなっく京」の悦子】「沢田亜矢子」、【西岡マモル】「剛
達人」、【坂巻(刑事)】「佐原健二」、etc…。【主な女優ゲスト】「桃井かおり(1)(?)」、「森川千恵子(5)」、「山口いづみ(7)」、「松原麻里(8)」、「奈良富士子(9)」、「牧
れい(13)」、「皆川妙子(18)」、「戸部夕子(22)」、「竹下景子(22)」、「梅田智子(24)」、etc…。★「加山雄三」主演版の「高校教師」と言う「私立白雪女子高等学校」を舞台にした学園ドラマ…。

★花王愛の劇場『妻と女の間〜燃える』<1975年3月3日〜同年5月5日(全46回)・毎週月曜〜金曜日、PM1時〜1時30分・TBS系>〜◎未亡人「安澄」の一人娘「小池耀子」役でのレギュラ〜出演…。★7年前に夫と死別した未亡人の「小池安澄」は、一人娘の「耀子」(演・「森川千恵子」)と静かな生活をひっそりと送っていたのだが、ある時から従弟にあたる若い「研一」の激しい求愛を受けるようになり、「安澄」は、いつしか禁断の愛の渦中に少しずつ身を投じてゆく〜!…。やがて、娘「耀子」の「研一」への思いを知り、母と女の立場に苦悩する〜!…。原作は「瀬戸内晴美」、脚本は「西沢裕子」…。<主な出演者>【小池安澄】「三ツ矢歌子」、【耀子】「森川千恵子」、【研一】「原口 剛」、etc…。
★『銭形平次』<1966年5月4日〜1984年4月4日(全888話)・毎週水曜日、PM8時〜8時55分・フジテレビ>〜◎第473話「風が恐怖を呼んでいた」<1975(昭和50)年6月4日・本放映>〜その他のゲスト出演「水島道太郎」…。◎第492話「いとこ同志」<1975(昭和50)年10月15日・本放映>…その他のゲスト出演「天草四郎」…。◎第569話「可愛げのない娘」<1977(昭和52)年4月13日・本放映>…その他のゲスト出演「西 朱実」、「三上真一郎」…以上、3話にゲスト出演された「森川千恵子」さんの役名詳細等は、残念ながら不明です…。<主な出演者>【平次】「大川橋蔵」、【お静】「香山美子」、【八五郎】「林家珍平」、【青柳伸之助】「森田健作」、「森次晃嗣」、「志垣太郎」、「市毛良枝」、「渡辺やよい」、「酒井ゆきえ」(レギュラー…666〜712)、「リリーズ」、「香坂みゆき」(レギュラー…713〜760)、etc…。【主な女優ゲスト】「松山容子」(65)、「九重佑三子」(244)、「菊 容子」(330)(383)、「有吉ひとみ」(332)(393)(449)(489)(622)(662)、「桜井浩子」(353)、「大森不二香」(436)(485)(721)、「渡辺やよい」(440)(464)、「斉藤浩子」(487)(502)(678)、「夏 純子」(506)(615)(625)(675)(703)(746)、「岡田可愛」(545)、「市毛良枝」(548)(689)(レギュラー…713〜888)、「村地弘美」(550)(712)(729)、「ひし美ゆり子」(567)、「夏目雅子」(615)(716)、「浅野真弓」(671)(699)(730)、「新藤恵美」(692)(739)、「吉沢京子」(713)(822)、「奈良富士子」(857)、「大場久美子」、etc…。【情報提供・「中西」さん】
★『夜明けの刑事』<1974年10月2日〜1977年3月23日(全111話)・毎週水曜日PM8時〜8時55分・大映テレビ/TBS>〜◎話数不明「世にも恐ろしい母の愛」に、ゲスト出演…。森川さん絡みのかなりショッキングな暴行シ〜ンがあるそうです…。主演は、「坂上二郎」さん。【情報提供・「ミッキー」さん】★「世にも恐ろしい母の愛」回のあらすじですが、恋人とちょっとした口げんかをした森川さん演じる女性が(確か、保母さんみたいな服を着ていたような?)、近くにとめてあった車を見て(当てつけに)あら素敵ね、乗せて、と言ったらそのまま連れ去られ…その場では命を奪われるわけではないんですが、のちほど殺害され、喧嘩別れした恋人に嫌疑がかかる話でした。…で、タイトルにもあるように、殺したのはもちろん、バカ息子をかばう母(演・記憶が確かなら、「大塚道子」さん?)なんですが…。ちなみに「保母さんみたいな服を着ていた」と言うのは、乱暴された翌日だったかに、恋人が「昨日はどうしたんだよ」と職場に問いつめに行ったときに着ていた森川さんの服が保母さんみたいだったのであって、連れ去られるとき保母さんの服を着ていたわけではありませんので…。【情報提供・「ちぇり」さん】![]()
★『非情のライセンス(第2シリーズ)』<1974年10月3日〜1977年3月31日(全124話)・毎週木曜日PM10時〜10時54分・東映/NET>〜◎第54話「兇悪の砂丘」(1975年10月23日・本放映…監督「松島
稔」・脚本「今村文人」)に記憶を失った「祐子」役でのゲスト出演…。★3ヶ月前、カイロ近郊の砂漠で、中東友好クラブの理事長が狙撃され即死した!…一緒にいた娘の「祐子」(演・「森川千恵子」)も負傷し、記憶を失ってしまう…。精神科医師の「和子」(演・「小山明子」)は、「祐子」の事件で失った記憶を取り戻そうと「祐子」の義母「節子」(演・「赤木春恵」)と「右田」刑事(演・「左とん平」)と一緒に「祐子」を事件のあったカイロ近郊の砂漠とよく似た風景の鳥取砂丘に連れて行くのだった!…。<主な出演者>【会田刑事】「天知
茂」、【大門刑事】「高城丈二」、「江波杏子」、「左とん平」、「大川栄子」、「葉山良二」、「紅
景子」、「相本久美子」、【矢部】「山村 聡」、etc…。【主な女優ゲスト】「ひし美ゆり子(26)」、「桜井浩子(45)」、「森川千恵子(54)」、「紀比呂子(89)(109)」、etc…。

★『敬礼!さわやかさん』<1975年10月6日〜1976年3月29日(全22話)・毎週月曜日、PM7時30分〜8時・渡辺企画/NET>〜◎第14話「四年目の友情」…★昔、「ラブちゃん」こと「大和
愛」(演・「浅野真弓」)の同級生で、現在は、古びたアパ〜トに弟「正」(演・「小林文彦」)とふたりで暮らしながらラ〜メン屋に勤める幸薄い「佐藤英子」役でのゲスト出演…。<主な出演者>【大和
愛】「浅野真弓」、【大和
武(弟)】「宮脇康之」、【大和周造(父)】「下川辰平」、【高木マリ(婦警)】「スーザン」、【森
秀也(刑事)】「真夏
竜」、【佐山(刑事)】「小松政夫」、【松宮(主任)】「大山のぶ代」、【上野(係長)】「犬塚
弘」、【小西(警察署長)】「植木
等」、【主なゲスト】「ずうとるび」、「海野かつお」、「潮
健児」、「武智豊子」、「大泉
滉」、「あいざき進也」、「キャンディーズ」、「関谷ますみ」、「大和田獏」、「五十嵐淳子」、「三木聖子」、etc…。

★『刑事くん(パートV)』<1974年11月〜1975年11月>〜第48話「二人の学生刑事」(脚本・「長坂秀佳」、監督・「佐伯孚治」)の回にゲスト出演…。◎この話に登場する新人研修の刑事(「フォーリーブス」時代の「おりも政雄」氏と「北 公次」氏…)のマドンナ的存在の「京子」役で、実は盗品ダイヤを密輸している組織の仲間という役所です…。【情報提供・「森川由浩」さん】
★『宮本武蔵』<1975年10月7日〜1976年3月30日(全26話)・毎週火曜日、PM10時〜10時54分・歌舞伎座テレビ/フジテレビ>〜★ゲスト出演者欄に「森川千恵子」さんの名前がありますが、未確認?…。

★『お耳役秘帳』<1976年4月6日〜同年9月28日(全26話)・毎週火曜日、PM10時〜10時54分・関西テレビ放送/歌舞伎座テレビ>〜◎第8話「俺がやらなきゃ誰がやる」【原作】「島田一男」(桃源社版)、【脚本】「大工原正泰」(1976年5月25日・本放映)〜
★「秋田屋」の奉公人「清助」役の「内田勝正」さんが恋人役で、明るく振舞ってはいるのだが悪の権力者「赤井順洞」にめかけに成れと犯されそうに?…と言う結局は幸薄い「秋田屋」の娘「おみよ」役でのゲスト出演…。<主な出演者>【桧
十三郎】「伊吹吾朗」、【お千】「磯野洋子」、【志波京之介】「御木本伸介」、【田の内伊織】「有島一郎」、【お春】「高沢順子」、【小花】「八木孝子」、【おひな】「吾妻ひな子」、【秋田屋】「小林重四郎」、【赤井順洞】「沼田曜一」、【三州屋】「鶴田
忍」、【伝吉】「小田部通麿」、【どて金】「大橋壮多」、【清助】「内田勝正」、【おみよ】「森川千恵子」、
【語り】「芥川隆行」、【主な女優ゲスト】「三浦真弓(2)」、「珠めぐみ(3)」、「市毛良江(4)」、「服部妙子(5)」、「新藤恵美(6)」、「高田美和(7)」、「森川千恵子(8)」、「鮎川いづみ(9)(23)」、「弓
恵子(18)」、「渡辺やよい(24)」、「カルーセル麻紀(25)」(笑)、etc…。【情報提供・「緑一色」さん】

★『夫婦旅日記 さらば浪人』<1976年4月5日〜同年9月27日(全25話)・毎週月曜日、PM9時〜9時54分・勝プロ/フジ…サブタイトルに“乞食”とつく回が欠番になっているそうですが、「森川千恵子」さんの出演回でなくて良かったですよね…笑【情報提供・「由美子」さん】>〜★第23話「恋飛脚」の回にゲスト出演…。◎「森川千恵子」に『夫婦旅日記
さらば浪人』がCSスカパーで放送されると言ったところ、彼女の記憶が正確なら、出ずぱりで 超ロングせりふ がありおすすめの作品の一つだそうです。また、「勝新太郎」から演技力をほめられたらしい…。【情報提供・「OZAKI」さん】<主な出演者>【三沢伊兵衛】「藤田まこと」、【たよ】「中村玉緒」、【千春】「栗田ひろみ」、「高岡健二」、「春川ますみ」、「田崎
潤」、etc…。【気になるゲスト】「松田優作」、「麻田ルミ」、etc…。
★『新・座頭市』<1976年10月4日〜1977年4月25日・毎週月曜日、PM9時〜9時54分・勝プロダクション/フジテレビ系>〜◎第13話「母の涙に市が走った」(1976年12月27日・本放映…監督「太田昭和」、脚本「柴英三郎」)…。★森川さんが賞金首の兄(演・「中条きよし」)の命を助けるために、凄腕の賞金稼ぎ「剣八郎」(演・「松平
健」)に身を任せるシ〜ンがあります。後姿で肩から着物を脱がされかけるところまでですが、森川さんの肌が見えるシーンはちょっとドキドキのゲスト出演!…。<主な出演者>【市】「勝新太郎」、【賞金稼ぎ「剣八郎」の母】「北林谷栄」、etc…。


★『Gメン'75』<1975年5月24日〜1982年4月3日(全355話)・毎週土曜日PM9時〜9時55分・東映/近藤照男プロダクション/TBS>〜◎第59話「東京−沖縄 縦断捜査網」(1976年7月3日・本放映)、第60話「暑い南の島 沖縄の幽霊」(1976年7月10日・本放映)、第61話「沖縄に響く痛恨の銃声」(1976年7月17日・本放映)…★高校時代米軍兵に犯された過去を持つ沖縄の幸薄い女「あけみ」役でゲスト出演…。◎第81話「灰色高官殺人事件」(1976年12月4日・本放映)…★草野刑事の生まれ故郷の山村が舞台で…森川さんは、そこの殺される「小林稔侍」さんの恋人役で、素朴な幸薄い娘役でゲスト出演…。◎第112話「宇宙食の恐怖」…★前科者「吉岡」(演・「大和田獏」)のシャブのえじきになって死んだ「中屋」刑事の昔の恋人「ひろみ」役でのゲスト出演…。<主なレギュラー出演者>【黒木警視】「丹波哲郎」、【小田切警視】「夏木陽介」、【草野刑事】「倉田保昭」、【津坂刑事】「岡本富士太」、【山田刑事】「藤木 悠」、【関屋警部補】「原田大二郎」、【響(圭子)刑事】「藤田美保子」、【立花警部補】「若林 豪」、【中屋刑事】「伊吹 剛」、【津川(蛍子)警部補】「夏木マリ」、【速水(涼子)刑事】「森マリア」、【田口刑事】「千葉 裕」、【村井刑事】「有希俊彦」、【島谷刑事】「宮内 洋」、【吹雪(杏子)刑事】「中島はるみ」、【南雲警視】「川津祐介」、【草鹿刑事】「鹿賀丈史」、【マリコ・寺岡刑事】「セーラ・ロウェル」、【賀川(陽子)刑事】「范 文雀」、【津村(冴子)警部補】「江波杏子」、【風間刑事】「藤川清彦」、【古田刑事】「谷村昌彦」、【警視正】「中丸忠雄」、【ナレーター】「芥川隆行」…。


【『Gメン'75』〜主な女優ゲスト】「伊藤つかさ(3)」、「村松英子(7)」、「児島美ゆき(8)(24)(36)(53)(216)(231)(286)(305)」、「牧 れい(9)(37)(50)」、「川崎あかね(11)(21)(43)(58)」、「斉藤浩子(10)(239)」、「渡辺やよい(13)(19)(63)(71)」、「緑 魔子(23)(29)(64)(125)」、「紅 理子(25)(49)」、「有吉ひとみ(29)(67)(107)(245)(258)」、「桜井浩子(34)」、「梅田智子(39)(48)」、「水野久美(43)」、「鶴間エリ(54)」、「森川千恵子(59)(60)(61)(81)(112)」、「范 文雀(59)(60)(61)(68)(86)(88)(94)」、「村地弘美(79)」、「紀比呂子(114)」、「戸部夕子(47)(70)(116)」、「朝加真由美(139)(157)(249)」、「麻田ルミ(141)(143)」、「風吹ジュン(126)(127)(158)(159)」、「竹井みどり(180)(197)(243)(263)(314)(335)」、「鳥居恵子(150)(205)(210)(215)(224)(235)(240)(257)」、「皆川妙子(212)」、「竹田かほり(213)(219)(261)(263)(272)(284)」、「新藤恵美(214)(219)(260)」、「早乙女愛(299)」、「小野みゆき(339)」、「奈良富士子(347)(348)」、etc…。



★『超神ビビューン』<1976年7月6日〜1977年3月29日(全36話)・毎週火曜日、PM7時〜7時30分・東映/NET(テレビ朝日)系>〜◎第8話「花が血を吸う?真赤なひまわり」(1976年8月31日・本放映)…。★自分の手の怪我で垂らした血が元で、怪人「ヒマワル」に乗り移られてしまう女教師「花村先生」役でのゲスト出演…。<主な出演者>【月村 圭/ビビュ〜ン】「荒木 茂」、【渡部 剛/ズシ〜ン】「打田康比古」、【管 一郎/バシャ〜ン】「坂田敏彦」、【ダイマ博士】「上野山功一」、【ナレーター】「村越伊知郎」、etc…。
★『新二人の事件簿・暁に駆ける』〜◎話数不明「見知らぬ恋人」<1976(昭和51)年9月7日(火)・本放映>回に「順子」役でのゲスト出演…。★仙台の七夕祭りの人ごみの中でトラック運転手が殺され、宮坂刑事(演・「篠田三郎」)の学生時代の後輩・三沢(演・「三浦友和」)が重要参考人として手配された!…。仙台へ飛んだ宮坂は三沢を見つけた。三沢は無実を主張し、犯行当時のアリバイを立証してくれる「順子」(演・「森川千恵子」)を捜しているという「二人の事件簿」のパ〜ト2にあたる作品で、日本各地や海外にもロケ〜ションを行った意欲作でもありました人気刑事ドラマ…。<その他の出演者>「高岡健二」、「土田早苗」、「植木 等」・「高橋悦史」、etc…。ちなみに1976年8月24日本放映の「眼には眼を」回には、「藤岡 弘」さんがゲスト出演されています。「仮面ライダー」以来の再共演をしていただきたかったですね…。【情報提供・「yamaさん」】
★『江戸特捜指令』<1976年10月2日〜1977年3月26日(全26話)・毎週土曜日、PM10時〜10時54分…TBS系、制作「毎日放送」/「三船プロダクション」…監督「宮越 澄」、脚本「小川 英」&「鴨井達比古」、音楽「菊地俊輔」(主題歌『明日への旅人』〜作詞:「山川啓介」、唄:「清水京子」、発売元:「キングレコ〜ド」)>〜◎第6話「慄然!村が全滅」…。★インチキ祈祷師「春日鬼堂」に、名医でもあった父と「仙吉」と言う兄を殺された…茶屋で働く娘「おきく」役でのゲスト出演…。<レギュラ〜出演者>【幻々舎一斎】「中村敦夫」、【松五郎】「竜 雷太」、【辰】「原田大二郎」、【小雪】「五十嵐淳子」、【お町】「秋野暢子」、「山城新伍」(第6話×)、【おえん】「エバ」、【語り】「山内雅人」…。<第6話ゲスト出演者>【春日鬼堂】「小松方正」、【おきく】「森川千恵子」、「真屋順子」、「大村千吉」、etc…。前作痛快娯楽人気時代劇の『隠し目付参上』に続く〜「隠し目付」シリ〜ズ第2弾!…。【情報提供・「緑一色」さん】
★『銀河テレビ小説〜巣箱』<1976年11月29日〜同年12月24日(全20話)・毎週月曜日〜金曜日、PM9時45分〜10時5分・NHK総合>〜★名古屋のある小さい町を舞台背景に母子家庭のせがれがその中から脱出し自立をして行く為に悩み苦しんで行く過程を描いた「潮 哲也」氏主演のNHK銀河テレビ小説シリ〜ズドラマ…。<主な出演者>「潮 哲也」、「藤間 紫」、「伊藤友乃」、「森川千恵子」、etc…。◎「巣箱」という銀河テレビ小説を観た記憶があります。「森川」さんの役は「汐美(しおみ)」です…。読売新聞年鑑で、当時のテレビ欄紹介記事を確認しました。記事が誤植でない限り、大丈夫でしょう…。尚、「汐美」がどういうキャラクターであったか、きわめて曖昧な記憶でしかありませんが、あまり性格的に良くない(やや否定的な印象の)女性だったような感じでした…。母親には気に入られていなかった…母が息子(演・「潮 哲也」)に望む相手は他にいたが、「汐美」は息子とすでに交際していた?…という設定だったはずです。どういう結末だったかは覚えていません?…。「汐美」はそれなりにドラマ上で重要な役だったので、何らかの記録があればそのキャラクターもわかると思います…。【情報提供・「月蛇」さん】
★『破れ傘刀舟 悪人狩り』<1974年10月1日〜1977年3月29日・毎週火曜日、PM9時〜9時55分・三船プロダクション/NET>〜◎第128話「鬼の涙が闇に散る」(1977年3月8日・本放映)…★南町奉行所同心「真崎慎吾」(演・「山本紀彦」)の娘?「真崎 雪」役でのゲスト出演…。<主な出演者>【叶 刀舟】「萬屋錦之介」、【むっつりお竜】「ジャネット八田」、【仏の半兵衛】「桂小金治」、【稲妻のお蘭】「江波杏子」、【伊庭弥九郎】「織田あきら」、【榊 大介】「真夏 竜」、【矢車のお千】「上原美佐」、【お新】「大山のぶ代」、【ナレーター】「馬場雅夫」…。【主な女優ゲスト】「降旗文子(16)」、「隅田和世(17)」、「伊藤つかさ(42)(51)(63)」、etc…。
★『ご存知 女ねずみ小僧』<1977年5月2日〜同年12月26日(全30話)・毎週月曜日、PM9時〜9時54分・松竹/フジテレビ系>〜◎第4話「うた本が消えた」(1977年5月23日・本放映〜脚本「池上金男」、監督「渡辺祐介」)…「下條正己」さん演ずる「幸助」の孫娘「おみつ」役でのゲスト出演…。★<主な出演者>【常磐津(歌舞伎音楽の一種)のお師匠さん(夜の姿は、女ねずみ小僧)・お京】「小川真由美」、【お湯屋の浮右衛門(男ねずみ)】「三国連太郎」、【浮右衛門の手下・己之助】「にしきのあきら」、【源吉】「原田大二郎」、【おとら】「野村昭子」、【おしの】「若原 瞳」…。<第4話のゲスト>【幸助】「下條正己」、【おみつ】「森川千恵子」、【大杉与兵衛】「藤村有弘」、【吉五郎】「梅津 栄」、【同心】「小田草之介」、etc…。妖艶な「小川真由美」さんの人気定番「女ねずみ小僧」シリ〜ズの第4作目!…。番組主題歌は、「ヒデとロザンナ」の『真夜中の子守歌』&挿入歌『屋根の上のふたり』(ワーナー・パイオニア・1977年6月発売)…。【情報提供・「由美子」さん】
★『新・必殺仕置人』<1977年1月21日〜同年11月4日(全41話)・毎週金曜日、PM10時〜10時54分・松竹/朝日放送(テレ朝)系>〜◎第20話「善意無用」(1977年6月10日・本放映…脚本「中村勝行」、監督「大熊邦也」」)「町年寄 喜多村勘右衛門」の娘「お加代」役でのゲスト出演…。★「町年寄 喜多村勘右ヱ門」(演・「永田光男」)の娘「お加代」(演・「森川千恵子」)を救う為に殺人を犯し、島流しとなってしまった軍鶏の「清吉」(演・「松山省二」)が5年の刑期を終え、島から帰って来て、直ぐに材木商「木曽屋」の「善兵ヱ」(演・「稲葉義男」)の人足に雇われた!…。「木曽屋」の「善兵ヱ」は、息子「徳之助」(演・「高峰圭二」)と「お加代」の心の無い無謀で強引な縁談を仕組むが?…「町年寄 喜多村勘右衛門」に断られ、逆上した「木曽屋」の「善兵ヱ」や「徳之助」は、「お加代」の父「勘右衛門」を殺し、その罪を…何と?全く罪の無い「清吉」にきせた挙句に追い詰めて殺してしまう〜!…。愛する「清吉」までも殺され、憎しみに震える「お加代」は、「木曽屋」の悪人達の仕置きを頼む!…。<主な出演者>【中村主水】「藤田まこと」、【巳代松】「中村嘉葎雄」、【正八】「火野正平」、【死神】「河原崎健三」、【元締 虎】「藤村富美男」(元・阪神タイガース)、【吉次郎】「浜 伸二」、【同心・真木】「三好正夫」、【喜助】「大橋壮多」、【弥平】「千葉保」、【与力】「山口幸生」、【同心・村瀬】「浜田雄史」、【おてい】「中尾ミエ」(第20話には×)、【中村せん】「菅井きん」、【中村りつ】「白木万理」 、【念仏の鉄】「山崎 努」、【ナレーター】「芥川隆行」、etc…。必殺シリ〜ズの第10作目!…。
★『破れ奉行』<1977年4月5日〜同年12月27日(全39話)・毎週火曜日、PM9時〜9時54分・中村プロダクション/三船プロダクション(協力)朝日放送>〜◎第18話「炎の女囚狩り」の回に「お鈴」役でのゲスト出演…。【監督】「吉川一義」、【脚本】「浅間虹児」、【音楽】「いずみたく」(1977年8月 日・本放映)〜★大御所「萬屋錦之介」主演の人気時代劇「破れ…シリ〜ズ」の第1弾!「破れ傘刀舟・悪人狩り」に続く「破れ…シリ〜ズ」の勧善懲悪モノの痛快娯楽時代劇第2弾!…。「破れ奉行」と言えば、やはり主人公「深川奉行」の「速水右近」が、番組のクライマックスの悪人を討ち入りする為に、ド派手な頭巾と衣装を身にまとい水門が開いて、豪華な「鯨船」に乗り立ち!2人の船頭を従え、必殺みたいなBGM音楽と共に颯爽と登場してくると言う〜使いまわしの(笑)出陣シ〜ンが、とっても印象的で最高にイイ〜んですよネ…。<主な出演者>【速水右近】「萬屋錦之介」、【おきた(水茶屋の女将)】「大谷 直子」、【多門伝九郎】「ジェリー藤尾」、【本田敬三郎】「千 昌夫」、【兵六】「ポール牧」(ラッキー7)、【権助】「関 武史」(ラッキー7)、【向井将監】「若林 豪」、【嶋屋宇兵衛(おきたの父)】「大友柳太朗」、【おとよ(右近の母)】「ミヤコ蝶々」、【ナレーター】「羽石 誠」、etc…。【資料情報提供・「由美子」さん】
★『遠山の金さん(「杉良太郎」版)』<1977年>〜◎第78話「怨念の刃がとんだ」(放映日役柄等詳細不明?)の回に、ゲスト出演…。【情報提供・「臼井 隆」さん】
★1999年の夏頃?〜「藤岡 弘」さんが「仮面ライダー」の思い出の地&ゆかりの人を訪ねるみたいな朝の番組(土曜日の「いつでもえみを」か「いい朝8時」?…その前後に「いしだあゆみ」さんも懐かしい故郷、大阪の小学校を訪れていました)があって、それに「森川千恵子」さんも登場されたことが有りましたよね。確か「藤岡 弘」さんが「仮面ライダー」ゆかりのロケ地か何かを歩いている時に、いきなり「森川千恵子」さんが花束を持って現れ、劇的な再会を果たすというような演出だったと思います。ヘアスタイル、イメージともに「緑川ルリ子」役当時とほとんどお変わりないので、テレビで見ていてビックリしました。「藤岡」さんもいたく感激なさっていた御様子で、そのあと色々な思い出話をされ、「森川」さん自身結婚して外国で暮らしていたというようなこともお話しになっておりました。その他にも、日本舞踊の西川流名取りで「西川沙織」という名前もお持ちだとか…後、お父様が作家の「森川哲郎」さんだという記事を過去に読んだ記憶が有ります。【情報提供・「T.Yoshiki」さん】
★「T.Yoshiki」さんの情報についてですが、その番組は、1998年3月31日に日本テレビ系で放送された『あおげば尊し!芸能界あの頃みんな若かった涙の青春スペシャル』です。内容は、仮面ライダー第1話のラストシーンを撮影したダムを訪れた藤岡弘さんの前に現れる大野剣友会の皆さんとの格闘、カマフォード千恵子さんとの再会に始まり、仮面ライダー第9・10話撮影中のアクシデントを中心に構成されています…。【情報提供・「yama」さん】
★刑事ドラマのゲスト出演で、「三浦友和」さんと二人で仙台を舞台にしたドラマにもゲスト出演をした記憶があるのですが、何の刑事ドラマだったかタイトルが思い出せません?…。【情報提供・「平沢武彦」さん】
◎この刑事ドラマの「森川」さんのゲスト出演に関しましては、『新二人の事件簿・暁に駆ける』〜話数不明「見知らぬ恋人」<1976(昭和51)年9月7日・本放映>回への「順子」役でのゲスト出演作品だと言う事が判明致しました…。【情報提供・「yama」さん】
★その他ゲスト出演多数!〜その他にも出演作品等の情報がございましたら情報提供をよろしくお願い致します!…。
≪「森川千恵子」さんの主な映画出演作≫
★『ゴーゴー仮面ライダー』<1971年7月18日劇場公開・東映…人気テレビシリ〜ズ「仮面ライダー」の第13話「トカゲロンと怪人大軍団」を劇場公開…>〜★もちろん!「緑川ルリ子」役…。
★『あいつと私』<1976年4月24日劇場公開・92分・制作/配給「東宝」>〜★主人公の「ケイコ」(演・「壇
ふみ」)の大学の友達で、学費値上げ拒否の学生運動に参加してる最中、何故か?信じていた男仲間に犯されてしまう幸薄い「サダコ」役を迫真のご熱演!…。<主な出演者>「三浦友和」、「檀
ふみ」、「片平なぎさ」、「倍賞美津子」、「加藤治子」、「有島一郎」、「高峰三枝子」、「芦田伸介」、etc…。



≪「森川千恵子」さんの主なCM出演作≫
★「エメロンシャンプー」、「清酒 日本盛」、「ギリシア観光局」、その他…。
★今回、『森川千恵子』さんの情報HP作成にあたり、貴重な情報等を惜しげもなく提供頂きました皆様方に心より、御礼申し上げます!…。尚、『森川千恵子』さんに関しましては、引き続き情報の提供等を募集して行きますので、よろしくお願い致します…。【TAKA@管理人】
≪制作・著作/東映(株)・東宝(株)・松竹(株)・勝プロダクション・歌舞伎座テレビ・渡辺企画・TBS・フジテレビ・関西テレビ・NET・東京12チャンネル・他≫
★当ホームページで使用している画像や個人情報データなどの著作権は、すべて、それぞれの原著作権者に帰属し、無断で、商用や営利目的などでの二次利用や転用使用する事は厳禁されています!…。
|HOME|懐エピ|60〜80年代|恐怖編|アイドル|闘魂|教育|リンク|掲示板|Q&A|森川TOP|作品(1)|
copyright(C)1998
禁断のハイブリッドマニアック
Takashi Hada all rights reserved.
E-mail: taka-hm@spice.ocn.ne.jp