これらの疾患を中心に診療いたしております。
| パニック障害(不安神経症) | 摂食障害 | 解離性障害(ヒステリー) |
| うつ病 | 不登校 | 自殺願望や自傷 |
| 強迫神経症 | 引きこもり | その他(更年期障害、不眠症、自己臭症、性機能障害、適応障害) |

喜多クリニックは、Skypeを利用したオンラインでの自宅治療を専門としております。
引きこもりで、外出できず、治療を受けることが出来ない方にも安心して診療を受けることができます。
Skypeオンライン治療は摂食障害、引きこもり、強迫性障害、パニック障害などのために、来院できない方、
薬を減らしたい方や心理療法を希望される方たちを対象に、画像と会話を相互方向に利用して、
精神療法(行動療法、認知療法、精神分析療法)を指導し、あなたの治療に役立てたいと考えております。
- 治療時間
- 治療時間は一回につき50分間を予定しております。
- 治療回数
- 治療間隔は1~2週間に一度ぐらいを予定しております。ただし、症状によって異なることもあります。
一面談につき1万3千円
2回目以降も同額になります。
なお、一年間に家族全員の医療費が10万円を超える分につきましては、医療費控除を受けることが出来ます。
●医療費控除って?
1月1日~12月31日までに、納税者本人および生計を同じにする配偶者やその他の親族のために支払った医療費が、
10万円を超えた場合(所得額が200万円未満なら所得の5%)翌年2月16日~3月15日に申告すると、
医療費控除が適用され税金が還付または軽減されます。

●心療内科も医療費控除の対象になるの?
もちろんなります。内科や歯科と同様に、精神科や心療内科の医療費も控除の対象です。
●医療費控除を受けるための手続は?
確定申告書を所属の会社ないし最寄りの税務署に提出してください。その際、医療費の支出を証明する領収書を添付し、通院に利用した電車代、バス代など領収証のないものは、金額や日付・行き先のメモを添付してください。また、給与所得のある方は給与所得の源泉徴収票も付けてください。
●控除額はどれくらい?
医療費控除の対象となる金額は、次の式で計算した金額(最高で200万)です。
(実際に支払った医療費の合計額-Aの金額)-Bの金額
A 保険金などで補てんされる金額
B 10万円
その年の所得金額の合計額が200万円未満の人はその5%の金額
治療時間がおよそ50分ですので、予めご予約をお願いします。治療を希望される方はメールにて、
- あなたの氏名(予約していただく方の名前)
- 患者さんのお名前・生年月日
- 住所及び間柄
- 電話番号及び携帯番号
を記載の上お申し込みください。当方から問診表並びに入金先を連絡させていただきます。
予約のキャンセルは、予約の24時間前までにお願いします。
それ以後のキャンセルについては、診察料の全額を頂戴しますのでご注意ください。
お問合せ先
喜多クリニック
大阪市西区江戸堀1-6
※ オンライン治療専門の医療となりますので、対面面談ができる診療所ではございません。
メールアドレス:kita-clinic@alpha.ocn.ne.jp






