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New! ネット講座開設 「初公開!このコツを知ればあなたも売れる色がつくれる 「3秒ルールに 勝てるパッケージ(広告)の色 負けるパッケージ(広告)の色 〜知らないではすまされない売れる色のツボ(秘訣)〜 3秒ルールってご存知ですか? そうです。 「お客様は買うか買わないかをたった3秒で決めている」 というあのルールです。 では、お客様はその3秒間で何を見ていると思いますか? 商品名・・・ もちろんそれもあります。 キャッチコピー・・・ それも見ているでしょう。 でも、あなたはコンビニやスーパーに行ったとき、すべての商品の商品名や キャッチコピーを読んでいますか? 新聞に掲載された、すべての広告の会社名、キャッチコピーを読んでいますか? 答えはノーです。 もっと瞬時にたった3秒で、お客様の購買決定の大きな要因となるものがあります。 それは、デザイン。 その中でも色。 「色を変えたぐらいで売り上げが上がったら苦労しない!!」 でももし、本当に色を変えただけで売り上げが上がるとしたら・・・ そして、その色の使い方にツボ(秘訣)があるとしたら・・・ あなたは知りたくありませんか? 「色を変えただけで売れるわけがない!!」 あなたがそう思ったのはむりもありません。 なぜなら、私もそうだったからです。 色の好みは人それぞれだから決まりなんてない!!っとそう思っていたのです。 ところが色を使う仕事をするようになって、 売れる色には何かのポイントがあるのではないか それは・・・ かっこいいカラーデザインではない。 きれいなカラーデザインでもない。 でも確かに、売れる商品というものには、同じポイント押さえたカラーリング なんです。 たとえば・・・、 毎年春になると各社がこぞって新しい商品を販売する”お茶” このお茶ですが、あまり大きな声ではいえませんが、ほとんど同じような味です。 絶対にこのブランドじゃなきゃダメ! というほど、ダントツにおいしいお茶があるわけではありません。 でも、売れるお茶と、すぐに商品陳列棚からなくなってしまう商品とがあります。 値段は同じ。 ペットボトルんの内容量も同じ。 形もほとんど変わらない。 そして、味もほとんど変わらない。 つまり、売れる決め手は色。 そして、その色の使い方にはツボ(秘訣)があるのです。 このつぼを押さえずに、パッケージをカラーリングしても、 広告を掲載しても、「商品があまりよくない」という印象を お客様に与えてしまうだけなんです。 商品の印象がよくなければ、お客様はその商品を”買いたい”とは思いません。 ところが、そのツボを押さえたカラーリングをすれば、 ”買いたい”と思わせることができるのです。 もちろん意識的にツボを取り入れながらカラーリングされていなくても、 売れている商品はあります。 しかし、そういった商品の場合でも、無意識にこのツボを行っている商品が 多いのです。 でも、これを無意識に行った人というのは、ツボは何なのかわかっていないので、 次回の商品をカラーリングするときには、このツボを抑えることができない。 ⇒ つまり、次回の商品は売れない・・・ということが起こるのです。 これは、机上の上の話ではありません。 学校で教えてくれるような、単なる色彩学の話、またはデザイン論であるなら あなたは、「よく聞く似たような話ね〜あんまり関係ないよ」と、思うだけでしょう。 でも、これは私が実際に目で見たこと、実務経験を伴って得た結果なのです。 最初は広告代理店にいたときに、 全く同じデザインなのに、色を変えると反応率が違ってくるということに 気がつきました。 そして、色についての文献を読んだりと独自で勉強するうちに、 色にはそれぞれ特徴があるということがわかったのです。 それらの文献と売れている商品を照らし合わせることで、ツボというか、 ある秘訣を押さえておけばカラーリングは難しくない。 ということに気がついたのです。 たとえば、成功事例として取り上げた商品の中でもわかりやすくツボを押さえた カラーリングは・・・ アサヒのスーパードライ。 もちろん成功した要因がカラーリングだけにあったとはいいません。 味がよかったこと、商品自体がよかったことは言うまでもありません。 マーケティング全般が優れていたことももちろんです。 しかし、あのパッケージのカラーリングでなかったら、 あそこまでの成功はなかったでしょう。 さらには、冒頭でも触れましたように、毎年新しく発売されては消えてゆく”お茶” そのお茶の中で、数年前に発売して以来ロングラン商品となっているのが、 ”生茶”です。 翌年には見かけなくなっている商品が多い中、これだけ長い間コンビに、スーパー さらには、自動販売機に登場することは大変なことです。 そして、この”生茶”も、当然パッケージの色はツボを押さえているのです。 さらに最近ヒット商品となったお茶のブランド”伊右衛門” この”伊右衛門”、京都の福寿園のお茶ということで売っていますが、 京都の福寿園を今まで知っていた人ってどのくらいいるのでしょうか? 福寿園が有名で”伊右衛門”が発売されたというよりは、 ”伊右衛門”が発売されたから「福寿園ってどこ?」ということになったというのが 実状です。 実際”伊右衛門”が発売されてから京都に行った人が、 「ここが福寿園ですよ。」といわれあまりの小ささにびっくりしたといってました。 でも、そんなことはどうでもいいんです。 伝統的でおいしそうに 見・え・れ・ば そうなんです。「そう見える」ことが重要なんです。 ”伊右衛門”が伝統的で、おいしそうに見えるカラーリングに成功しているから、 伝統的で、おいしそうなものを買いたい人が買ってるんです。 そして、この”伊右衛門”も、もちろんツボを押さえたカラーリングがされています。 さて、この色のツボ(秘訣)ですが、なにもむずかしいことはありません。 デザインの勉強をしたことがない人でも、色の文献を読んだことがない人でも すぐにできる、ごく簡単なことなのです。 しかも、そのツボを押さえているのといないのでは、 売り上げには大きな差があるのです。 では、その色のツボを押さえただけで、効果の上がった事例の1つ、 反応率をあげた広告について知りたい方は、 下記をクリックしてください。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 売れる色のツボ ----------------------------------------------------------------------------- クレッシェンド 東京都日野市大坂上2-15-9 http://www10.ocn.ne.jp/~crescend/ |
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