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| ※すべて新鮮な瀬戸内市の殻つき牡蠣(カキ)を使用しております。 |
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牡蠣のお食事へ
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殻付き牡蠣と剥き身販売されている牡蠣の違い
剥き身のものは海水とともにパックしますのでどうしても水を含んで身がパンパンになってしまいます。スーパーなどで見かける牡蠣は一見身がぷっくりしておいしそうですが、実は水で膨らんでいるだけです。(悪質な業者は水道水をまぜて身をふくらます偽装をしたりしています)
お店によっては剥き身のパック牡蠣を殻に乗せて調理しているところもありますが、アンフォーラで使用している牡蠣は全て殻つきのものをその日に剥いて調理しております。
牡蠣フライをつくった事のある方ならあの危険な油のはねを経験したことがあるはず。殻つきものを処理して直接調理したものはフライにする時でも簡単に表面の水を取ってやるだけで油がはねたりはしません。
(殻付き牡蠣を処理したものはは水ぶくれせず自然な塩気でおいしい)
※剥き身のカキは一切使用しておりません。
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使用している牡蠣はどこの牡蠣?
岡山県瀬戸内市の尻海(アンフォーラから車で10分)で養殖した牡蠣です。
使用している牡蠣は広島等の牡蠣と違い淡水に一日さらして(殺菌の為)いないので、そのまま食べても水っぽさがまったくありません。きれいな海だからこそ味わえる牡蠣本来の味をぜひ召し上がってみてください。
岩牡蠣などとは一味違った濃縮された旨みが特徴。
また、食べ放題などで使用している牡蠣などとは品質が違う良質のものを使用しております。
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牡蠣は不安と言う方
マスコミなどでノロウィルスの被害が報道されますが、実際に直接牡蠣が原因でのノロウィルスは報告されておりません。まったくの風評被害です。
なお、当ペンションが扱っている牡蠣につきましては定期的な水質検査を受け安全が確認されたものです。
それでも生で食べるのはちょっと不安と言う方はご予約の際にの生ガキの分量を焼き牡蠣や牡蠣飯などに変更することが可能ですのでお申し付けください。
アレルギーにより体調を崩される方もおられます。花粉症のように突然アレルギー体質になり一度なるとなかなか改善されません。そのような方はご注意ください。 |
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